2018年5月11日金曜日
<吉家流儲かる起業塾20> 絶対に儲かるビジネスで20万円ゲットの巻
まいどおなじみ「絶対に儲かるビジネス」で、ココナラさんでの売上を晒すコーナーです。
ココナラさん
https://coconala.com/
で、ヨシイエさんがココナラさんで販売しているサービスの累計が
ドン!
はい。一応累計20万円は超えました。
当初は、じわりじわりと金額ベースが上がらず、スロースタートでしたが、現在は、かなり軌道に乗ってきたので、月ベースで言えば数万円は稼いでおります。
ここから一気に金額があがるでせう。たぶん(笑)
=========
しかし、 まあ、なんですねえ。
この儲かる起業塾のコーナーも既に20回になり、そもそも
「どんな儲かるビジネスをやっとんねん!」
ということが忘れられていると思うので、このビジネスの特徴をおさらいしておきましょう。
この連載の第一回で書いた内容と重なりますが、そこはまあ、お許しください。
①需要が必ず存在する。
・・・1億2千万人の日本のみなさんのうち、これを欲している人が何%いるかは正確にはわからないけれど、確実に、それも少なくない人が欲しい!と思っているモノ。
なので、需要が確実に存在するビジネスです。
②需要をある程度推計できるので、損益が計算しやすい。
・・・日本国民全体では膨大すぎるけれど、属性を細分化してゆくと、ある程度の需要は推定することが可能。なので、最終的にどれくらい儲かるかが判断しやすいモノ。
③リスクがほとんどない。
・・・コストはもしかしたらある程度かけようと思えばかけられますが、リスクはほぼ皆無といってよいと思います。製品が完全なものでなくても、8割9割体をなしていれば、顧客からクレームがくることがない、というかなり生産者にとって嬉しいモノになります。
④コストは最小~コントロールできる。
・・・・その商品にどこまでの精度を追求するか、というのは完全に消費者側ではなく、提供者側、つまりこっち側にあります。
③でも説明したとおり、10割に近い完全な精度の製品を提供してもいいし、別にそこまでの精度がなくても顧客は問題なく利用できますから、精度を落とせばコストも低く提案することができます。
とりあえず、提供してみたい場合は、ほぼコストゼロからでもスタートできます。
⑤繰り返しの需要が発生する。
・・・何度も購入していただける、というのは商品にとってとても重要なことですが、このビジネスだと同じ人が複数回購入してくれるという予測がつきます。また、需要が一巡しても、二巡目、三巡目と大きなサイクルで息が長く商売を続けることができます。
⑥商品の提供は、誰にでもできる。
・・・この商品の製造や開発はそれほど難しくありません。基本的な雛型はすでに公開されているものもあるし、自分である程度ブラッシュアップすることも、当然可能です。
改造するにあたっても、日本国民であればそれほど難易度が高いわけではないと思います。
⑦商品展開が自由自在。
・・・私は最初1つの商品だけでスタートアップしようと思っていますが、将来的には数万種の商品展開が可能です。ただし、利益率の高いものと低いものがあるので、そこは選択しながら提供しようかな、と思っています。
⑧副業レベルで取り扱うことができる。
・・・少ない品種でスタートする場合、ほとんど労力がかからないので、副業がてら取り扱うことが十分可能です。1品種に対しての目標利益は、月数万円といったところでしょうか。なので、1品種だけで生活を成り立たせることは難しいでしょう。しかし、⑦で説明したとおり、品種を単純に増やしてゆけば、月あたりの売上げは単純に加算されることと予想できます。
⑨在庫はいらない。
・・・在庫を持たなくてはいけないことは、かなり大きいリスクですが、在庫なしで商売することも可能です。在庫ありの物販にすることも当然できますが、私は当面在庫なしでやってみるつもりです。
⑩損はしない。
・・・まとめて言ってしまえば、完全に「損をすることはありえない」と断言できるでしょう。なので、あとは「やるかやらないか」だけです。やれば確実に利益が出ます。利益幅は商売の規模にもよるでしょうが、小さくこそこそやってもいいし、大きく頑張ることも当然可能です。ですが、絶対に元手を失うことはありません。
==========
当初の予定では↑のような感じでしたが、実際に運用をはじめて気がついた点があります。
①と②について 需要のおはなし
→ 実際に需要がしっかりあることがわかりましたが、広報をしないと買い手から見ると「ヨシイエがそういうサービスをしている」ということに気がつきません。 しかし、ココナラさんが勝手にCMを流してくれるので、こちらとしては
CM費用なしで、実需をゲットだぜ!
というウハウハな状態が起きることがわかりました。
⑤について 複数購入のおはなし
→ リピーターもしっかりあり、かつ「すごくいい商品なので、友達にも宣伝したよ」とか「だれそれさんから聞いて購入しました」というつながりも実際にあり、こりゃあいけるぜ!と思っております。
⑦について 商品展開
→ 商品展開は、現在5点くらいでやってます。もっと増やしてもいいのですが、焦点がぼけてしまうので、コンパクトにしておいたほうが、提供するこっち側からみても取り回しが楽だとわかってきました。
あえて多品種にする必要はないかな?
むしろ品種を増やすと誤購入が増えてしまって、その後処理に苦労します。ココナラさんのキャンセルシステムを多用するハメになり、これはいけません。
⑧について 副業レベル?!
→ 実を言うと、今特需みたいになっていて、依頼が増えすぎて処理しきれていません。副業レベルのつもりでやっていると、件数が増えたときに「待ち」を発生させてしまうという問題が・・・。
私の処理能力の問題というより、「どれだけ時間をかけてサービスとして完結させるか」というクオリティVSコストの問題かもしれません。
ぶっちゃけ時間を取られすぎて、本業から帰っても寝る間がない・・・。寝かせてくれ~。
=======
とまあ、こんな感じで課題も出てきたのですが、基本的にはお金が増えているので、よしといたしましょう。
え?何をやっているか教えてくれないのか?って?
そりゃあ、絶対に儲かるんだから、誰にも教えません!!!!
↑これだけは徹底している(笑)
2015年5月15日金曜日
<吉家流儲かる起業塾4> 絶対に儲かるビジネスモデル の、経過報告
以前の記事で「絶対に儲かるビジネスモデル」を発見したというお話をしましたが、実際にスタートした売上げ・販売経過の報告をちょびっと。
<以前の記事>
【吉家流儲かるビジネス塾】絶対に儲かるビジネスを考える
http://kotaro-yoshiie.blogspot.jp/2015/04/blog-post_24.html
・・・まあ、ここで取り上げた商品とおなじ原理でプチ商売を始めたわけですが、どうせなら自分でお勧めしているんだから、ココナラを利用してスタートしております。
いいですよ。ココナラ。考え方によっては、かなり面白いツールです。
<以前の記事>
coconala ココナラが起業のトレーニングに最適な10の理由
http://kotaro-yoshiie.blogspot.jp/2015/04/coconala.html
==========
というわけで、”絶対に儲かるビジネスモデル”の直近までの売上げを晒します。
ココナラの累積売上げの画像そのまんま。
ココナラは一件500円~で売買されますので、私も価格を500円で設定しています。
ココナラ本体が150円の手数料を取りますので(15%)、実入りは一件につき350円ということになります。
上に挙げた「累積売上げ」は、総販売額ではなく、実入り350円分の総数ですから、
6510÷350=18.6
で、これまで18件売り上げた、ということです。(端数が出るのは、ちょびっとおひねりがあったから)
まあ、こんな感じで、スタートしてからボチボチと売れております。おかげさまで(^^
==========
このビジネスのいいところは、コストがほとんどかからず、かつ需要があるので、絶対に損せず、少しずつ積み重ねで売上げをアップできるところでしょうか。
爆発的に儲けることはできますが、ちょっと準備しないといけない点があるので、私はまだそこまで手が空いていないので、たったひとつの商品だけでやってます。
前のブログでも書きましたが、商品数を増やすのは難しいことではないので、暇ができたら準備します。
(だいたい、まだ本格始動じゃなくてプレなんだってば)
あ、あと何度でも言いますが、絶対に儲かるので他人には一切話さないことにしてます(笑)
<以前の記事>
【吉家流儲かるビジネス塾】絶対に儲かるビジネスを考える
http://kotaro-yoshiie.blogspot.jp/2015/04/blog-post_24.html
・・・まあ、ここで取り上げた商品とおなじ原理でプチ商売を始めたわけですが、どうせなら自分でお勧めしているんだから、ココナラを利用してスタートしております。
いいですよ。ココナラ。考え方によっては、かなり面白いツールです。
<以前の記事>
coconala ココナラが起業のトレーニングに最適な10の理由
http://kotaro-yoshiie.blogspot.jp/2015/04/coconala.html
==========
というわけで、”絶対に儲かるビジネスモデル”の直近までの売上げを晒します。
ココナラの累積売上げの画像そのまんま。
ココナラは一件500円~で売買されますので、私も価格を500円で設定しています。
ココナラ本体が150円の手数料を取りますので(15%)、実入りは一件につき350円ということになります。
上に挙げた「累積売上げ」は、総販売額ではなく、実入り350円分の総数ですから、
6510÷350=18.6
で、これまで18件売り上げた、ということです。(端数が出るのは、ちょびっとおひねりがあったから)
まあ、こんな感じで、スタートしてからボチボチと売れております。おかげさまで(^^
==========
このビジネスのいいところは、コストがほとんどかからず、かつ需要があるので、絶対に損せず、少しずつ積み重ねで売上げをアップできるところでしょうか。
爆発的に儲けることはできますが、ちょっと準備しないといけない点があるので、私はまだそこまで手が空いていないので、たったひとつの商品だけでやってます。
前のブログでも書きましたが、商品数を増やすのは難しいことではないので、暇ができたら準備します。
(だいたい、まだ本格始動じゃなくてプレなんだってば)
あ、あと何度でも言いますが、絶対に儲かるので他人には一切話さないことにしてます(笑)
2015年5月11日月曜日
<吉家流儲かる起業塾3> 正しいことや、当たり前のこと、常識的なことを信じるな
先日より、ちまちまと書き連ねている「儲かる話」についてですが、私が、いろんな職業を体験したり、あるいは普段業務を行っている上で、気がついている話をきちんとまとめておこうと思います。
現代の日本社会で生活し、そこで消費活動や企業活動を行う上で、見誤ってはいけないたった一つのポイントがあります。
それは
「正しいことや、当たり前のこと、常識的なことを信じてはいけない」
ということです。いや、もうすこし厳密に言うならば、この日本においては
「一見正しいことや、当たり前のこと、常識的なことを信じてはいけない」
と、正確に申しておきましょう。
これはいったいどういうことでしょう。
もし、遠慮なくぶっちゃけて、上の言葉を言い換えさせていただくならば、
「ほとんどすべての人は、誤った選択をするから、それを忘れるな」
と言い換えさせていただきましょう(笑)
これが、儲けを出したり、企業活動を行う上で、とても重要なポイントになるのです。
単純ですが、奥深い謎が含まれていますので、ぜひじっくり考えてみてください。
=========
たとえば、このブログで口がすっぱくなるくらい言ってますが、
「マンションを資産として買う」ということは、合理的理屈においては完全に誤りですが、ほとんどすべての人はマンションを買うことを実行している
という事実があります。
あるいは、
「太陽光発電というのは、電気代を一括先払いして、月々多少お安く見せられている商材である」
なんてこともずっと書いていますが、たいていの人は太陽光発電は良いものだと誤解しています。
また、あるいは、
「ハイブリッド車は、初期投資が高く、燃費は安くなるが、総維持経費は、ふつうの車より高くなる」
ということも、専門家は理解していますが、たいていの人はハイブリッド車を肯定しています。
こういうことは、経済の専門家の間では、永遠のテーマとしてすでに議題に上がっていて、
「どうして人は経済的合理性に沿った行動をしないのか」
という論題がちゃんと提示されていたりするのです。
==========
このことをひっくり返すと、企業人として考えなくてはいけないポイントが見えてきます。
つまり、
「本当に経済的にきちんと合理性のある商品は、売れない」
ということに気付くべきなのです。
もっと平たくいえば、「ほんとうに良い商品は、売れない」のです。恐ろしいことに!!!!
こんな書き方をすると、「じゃあ、粗悪なものを騙して売りつけるのが企業人の本分なのか!」なんて誤解して怒り出す人がいるかもしれません。
しかし、その人も、やっぱり単純なミスを犯しています。そうではなく、
「売り手にとって良いことと、買手にとって良いことを本当にすり合わせるのは、とてつもなく困難である」
ということなのです。
そこで、すべての企業活動においては、この「本当に合理的にすばらしいもの」を提案するのは困難なので、
「一部、すばらしい機能を持つもの(ただし、総合的にすばらしいかどうかは別)」
という商品を提示することが常になっているわけです。
平たくいえば
「ちょっと何かが良さげなものが売れる」
ということになるでしょう。
========
私がふだん扱っている商品は、50年くらいノーメンテナンスで平気で持ちます。なので、私が1つそれらを販売すると、二度とそれを買った人に出会うことはありません。
これは、買手にとって良いことですが、提供者にとっては回転率が極端に悪いのでよろしくない商品だということになります。
しかし、現実には、この商品はめちゃくちゃ売れるわけではありません。
実際には、10年もすれば追い金をして補修や交換してやらねばならない半額くらいの商品が売れ筋ということになっています。
こうして、本当に良いものは売れず、性能的に劣るものが売れてしまうわけです。
「安い、という一部だけメリットがある商品が売れる」
ということです。
=========
ブランド品なんかは、もっとわかりやすいですね。
たしかにブランド品は、作りもしっかりしていて価値があります。しかし、1万円のバッグが5年使えるとして、
30万円のバッグが150年間使える
かどうかは定かでないし、150年使えることをPRするのはナンセンスですよね?
つまり、人は、決定的に不合理である「ブランドとしてのかっこよさ」だけに+29万円を支払うものなのです。
だから企業人は、「何に29万円を払ってくれるのか」を合法的に見極めることで儲けを出すのです。
============
儲けるということは、本来の価値に対して、「見かけ上の価値(売れる価格)」がどれだけ取れるのか、ということを意味します。
ただし、ここが重要ですが、消費者のほうは「売れる価格より、本来の(使用できる)価値が高そうだ」と誤解するものにしかお金を払いません。
ここに、超矛盾が存在するので、すり合わせが難しいのです。
だから、企業人は常に「この部分が、値段以上の価値がありそうですよ!」と声を大にしてPRしなくてはいけないのです。
現代の日本社会で生活し、そこで消費活動や企業活動を行う上で、見誤ってはいけないたった一つのポイントがあります。
それは
「正しいことや、当たり前のこと、常識的なことを信じてはいけない」
ということです。いや、もうすこし厳密に言うならば、この日本においては
「一見正しいことや、当たり前のこと、常識的なことを信じてはいけない」
と、正確に申しておきましょう。
これはいったいどういうことでしょう。
もし、遠慮なくぶっちゃけて、上の言葉を言い換えさせていただくならば、
「ほとんどすべての人は、誤った選択をするから、それを忘れるな」
と言い換えさせていただきましょう(笑)
これが、儲けを出したり、企業活動を行う上で、とても重要なポイントになるのです。
単純ですが、奥深い謎が含まれていますので、ぜひじっくり考えてみてください。
=========
たとえば、このブログで口がすっぱくなるくらい言ってますが、
「マンションを資産として買う」ということは、合理的理屈においては完全に誤りですが、ほとんどすべての人はマンションを買うことを実行している
という事実があります。
あるいは、
「太陽光発電というのは、電気代を一括先払いして、月々多少お安く見せられている商材である」
なんてこともずっと書いていますが、たいていの人は太陽光発電は良いものだと誤解しています。
また、あるいは、
「ハイブリッド車は、初期投資が高く、燃費は安くなるが、総維持経費は、ふつうの車より高くなる」
ということも、専門家は理解していますが、たいていの人はハイブリッド車を肯定しています。
こういうことは、経済の専門家の間では、永遠のテーマとしてすでに議題に上がっていて、
「どうして人は経済的合理性に沿った行動をしないのか」
という論題がちゃんと提示されていたりするのです。
==========
このことをひっくり返すと、企業人として考えなくてはいけないポイントが見えてきます。
つまり、
「本当に経済的にきちんと合理性のある商品は、売れない」
ということに気付くべきなのです。
もっと平たくいえば、「ほんとうに良い商品は、売れない」のです。恐ろしいことに!!!!
こんな書き方をすると、「じゃあ、粗悪なものを騙して売りつけるのが企業人の本分なのか!」なんて誤解して怒り出す人がいるかもしれません。
しかし、その人も、やっぱり単純なミスを犯しています。そうではなく、
「売り手にとって良いことと、買手にとって良いことを本当にすり合わせるのは、とてつもなく困難である」
ということなのです。
そこで、すべての企業活動においては、この「本当に合理的にすばらしいもの」を提案するのは困難なので、
「一部、すばらしい機能を持つもの(ただし、総合的にすばらしいかどうかは別)」
という商品を提示することが常になっているわけです。
平たくいえば
「ちょっと何かが良さげなものが売れる」
ということになるでしょう。
========
私がふだん扱っている商品は、50年くらいノーメンテナンスで平気で持ちます。なので、私が1つそれらを販売すると、二度とそれを買った人に出会うことはありません。
これは、買手にとって良いことですが、提供者にとっては回転率が極端に悪いのでよろしくない商品だということになります。
しかし、現実には、この商品はめちゃくちゃ売れるわけではありません。
実際には、10年もすれば追い金をして補修や交換してやらねばならない半額くらいの商品が売れ筋ということになっています。
こうして、本当に良いものは売れず、性能的に劣るものが売れてしまうわけです。
「安い、という一部だけメリットがある商品が売れる」
ということです。
=========
ブランド品なんかは、もっとわかりやすいですね。
たしかにブランド品は、作りもしっかりしていて価値があります。しかし、1万円のバッグが5年使えるとして、
30万円のバッグが150年間使える
かどうかは定かでないし、150年使えることをPRするのはナンセンスですよね?
つまり、人は、決定的に不合理である「ブランドとしてのかっこよさ」だけに+29万円を支払うものなのです。
だから企業人は、「何に29万円を払ってくれるのか」を合法的に見極めることで儲けを出すのです。
============
儲けるということは、本来の価値に対して、「見かけ上の価値(売れる価格)」がどれだけ取れるのか、ということを意味します。
ただし、ここが重要ですが、消費者のほうは「売れる価格より、本来の(使用できる)価値が高そうだ」と誤解するものにしかお金を払いません。
ここに、超矛盾が存在するので、すり合わせが難しいのです。
だから、企業人は常に「この部分が、値段以上の価値がありそうですよ!」と声を大にしてPRしなくてはいけないのです。
ラベル:
起業,
合理的経済人,
正しいことを信じるな,
儲かる
2015年4月24日金曜日
<吉家流儲かる起業塾1> 絶対に儲かるビジネス を考える
4月2日の拙ツイートで、「まだ誰もやったことがない新しいビジネスで、かつ誰にでもできる」ビジネスモデルを発見した、みたいなことを書いたのですが、じっくりと構想を練っていて、うまくまとまりそうなのでメモを残しておこうと思います。
もっと、突っ込んで言わせてもらうならば、このお仕事は「絶対に儲かるビジネス」であると断言できます。
おお!なんという宣言!と自分でも思います(笑)
よく一般的に、「もし本当にそんな風に儲かるビジネスがあるんだったら、他人に紹介したりせずに、自分でやればいいじゃん」と言われたりもするんだけれど、まさにその通りで、この話をこんなところで公言したら、真似されてしまうので、ずっと秘密にしておくことにしましょう。
じゃあ、なんでブログに書くのかって?そりゃ、メモですよメモ。初心忘るべからず(笑)
=========
さて、具体的内容は伏せておくものの、このビジネスの特徴はいくつも挙げることができるので、これをメモがてら置いておきます。
①需要が必ず存在する。
・・・1億2千万人の日本のみなさんのうち、これを欲している人が何%いるかは正確にはわからないけれど、確実に、それも少なくない人が欲しい!と思っているモノ。
なので、需要が確実に存在するビジネスです。
②需要をある程度推計できるので、損益が計算しやすい。
・・・日本国民全体では膨大すぎるけれど、属性を細分化してゆくと、ある程度の需要は推定することが可能。なので、最終的にどれくらい儲かるかが判断しやすいモノ。
③リスクがほとんどない。
・・・コストはもしかしたらある程度かけようと思えばかけられますが、リスクはほぼ皆無といってよいと思います。製品が完全なものでなくても、8割9割体をなしていれば、顧客からクレームがくることがない、というかなり生産者にとって嬉しいモノになります。
④コストは最小~コントロールできる。
・・・・その商品にどこまでの精度を追求するか、というのは完全に消費者側ではなく、提供者側、つまりこっち側にあります。
③でも説明したとおり、10割に近い完全な精度の製品を提供してもいいし、別にそこまでの精度がなくても顧客は問題なく利用できますから、精度を落とせばコストも低く提案することができます。
とりあえず、提供してみたい場合は、ほぼコストゼロからでもスタートできます。
⑤繰り返しの需要が発生する。
・・・何度も購入していただける、というのは商品にとってとても重要なことですが、このビジネスだと同じ人が複数回購入してくれるという予測がつきます。また、需要が一巡しても、二巡目、三巡目と大きなサイクルで息が長く商売を続けることができます。
⑥商品の提供は、誰にでもできる。
・・・この商品の製造や開発はそれほど難しくありません。基本的な雛型はすでに公開されているものもあるし、自分である程度ブラッシュアップすることも、当然可能です。
改造するにあたっても、日本国民であればそれほど難易度が高いわけではないと思います。
⑦商品展開が自由自在。
・・・私は最初1つの商品だけでスタートアップしようと思っていますが、将来的には数万種の商品展開が可能です。ただし、利益率の高いものと低いものがあるので、そこは選択しながら提供しようかな、と思っています。
⑧副業レベルで取り扱うことができる。
・・・少ない品種でスタートする場合、ほとんど労力がかからないので、副業がてら取り扱うことが十分可能です。1品種に対しての目標利益は、月数万円といったところでしょうか。なので、1品種だけで生活を成り立たせることは難しいでしょう。しかし、⑦で説明したとおり、品種を単純に増やしてゆけば、月あたりの売上げは単純に加算されることと予想できます。
⑨在庫はいらない。
・・・在庫を持たなくてはいけないことは、かなり大きいリスクですが、在庫なしで商売することも可能です。在庫ありの物販にすることも当然できますが、私は当面在庫なしでやってみるつもりです。
⑩損はしない。
・・・まとめて言ってしまえば、完全に「損をすることはありえない」と断言できるでしょう。なので、あとは「やるかやらないか」だけです。やれば確実に利益が出ます。利益幅は商売の規模にもよるでしょうが、小さくこそこそやってもいいし、大きく頑張ることも当然可能です。ですが、絶対に元手を失うことはありません。
==========
とまあ、良いこと尽くしなのですが、逆に弱点やマイナスポイントがないのかどうかも、しっかり考えてみました。以下、このビジネスの課題点です。
①一商品あたりの単価が高く取れない。
・・・基本的にかけるコストが少ないので、商品価格として設定できるのは1商品につき1000円以下でしょうね。それ以上の価格を提示するためには、かなり購入者に合わせてカスタマイズしたものを提供することになろうと思います。そうすると、個別対応分のコストが高くなってゆくので、旨みが減少するかもしれません。
②不要な人にとっては、あまり興味関心を持ってもらえない。
・・・欲しい!という人と、どうでもいい!という人に大きく分かれてしまうかもしれません。まあ、いらない人に無理強いするような商品ではないので、欲しい人にだけ提供しても一定数はハケるでしょう。
まあ、マイナス点はこんなもんかな。また見つけたら書き加えます。
========
「それだけ儲かるなら、実践してみろや!」と言われるだろうと思って、もうすでにやりはじめています。
当たり前でしょう?絶対儲かるビジネスなんだから、やらないはずがありません。
というわけで、今回から作った「吉家流ビジネス塾」のコーナーでは、この商品・製品による儲けをレポートしてゆこうと思っています。
実は、現在吉家がスタートしている製品は、上に挙げたものとは少し仕様が違う「よりオリジナリティが高い」別バージョンです。
なんでそれを販売しているかというと、私はこの商品の専門家なので、
「最初からカスタマイズ済み状態で販売可能」
だからです。
そこが上に挙げた「誰にでもできるビジネス」とは少し違うかも。最初から高付加価値にして、かつお値段を抑えていますので、顧客満足度はめちゃくちゃ高いはずです。すでにリピーターさんが何人もいるしね(^^
なんで「高付加価値ハイレベル商品」を今から提供しているかといえば、今後このやり方を他の人に伝授した際に、
「うちのクオリティが一番高い状態」
にしておくためです(笑)
マネしても、もちろんいいですが、ヨシイエのレベルには到達されないように、最初からブランド化しておく戦略なのです(爆)
おこぼれに預かりたい人は、いつでもどうぞ。
もっと、突っ込んで言わせてもらうならば、このお仕事は「絶対に儲かるビジネス」であると断言できます。
おお!なんという宣言!と自分でも思います(笑)
よく一般的に、「もし本当にそんな風に儲かるビジネスがあるんだったら、他人に紹介したりせずに、自分でやればいいじゃん」と言われたりもするんだけれど、まさにその通りで、この話をこんなところで公言したら、真似されてしまうので、ずっと秘密にしておくことにしましょう。
じゃあ、なんでブログに書くのかって?そりゃ、メモですよメモ。初心忘るべからず(笑)
=========
さて、具体的内容は伏せておくものの、このビジネスの特徴はいくつも挙げることができるので、これをメモがてら置いておきます。
①需要が必ず存在する。
・・・1億2千万人の日本のみなさんのうち、これを欲している人が何%いるかは正確にはわからないけれど、確実に、それも少なくない人が欲しい!と思っているモノ。
なので、需要が確実に存在するビジネスです。
②需要をある程度推計できるので、損益が計算しやすい。
・・・日本国民全体では膨大すぎるけれど、属性を細分化してゆくと、ある程度の需要は推定することが可能。なので、最終的にどれくらい儲かるかが判断しやすいモノ。
③リスクがほとんどない。
・・・コストはもしかしたらある程度かけようと思えばかけられますが、リスクはほぼ皆無といってよいと思います。製品が完全なものでなくても、8割9割体をなしていれば、顧客からクレームがくることがない、というかなり生産者にとって嬉しいモノになります。
④コストは最小~コントロールできる。
・・・・その商品にどこまでの精度を追求するか、というのは完全に消費者側ではなく、提供者側、つまりこっち側にあります。
③でも説明したとおり、10割に近い完全な精度の製品を提供してもいいし、別にそこまでの精度がなくても顧客は問題なく利用できますから、精度を落とせばコストも低く提案することができます。
とりあえず、提供してみたい場合は、ほぼコストゼロからでもスタートできます。
⑤繰り返しの需要が発生する。
・・・何度も購入していただける、というのは商品にとってとても重要なことですが、このビジネスだと同じ人が複数回購入してくれるという予測がつきます。また、需要が一巡しても、二巡目、三巡目と大きなサイクルで息が長く商売を続けることができます。
⑥商品の提供は、誰にでもできる。
・・・この商品の製造や開発はそれほど難しくありません。基本的な雛型はすでに公開されているものもあるし、自分である程度ブラッシュアップすることも、当然可能です。
改造するにあたっても、日本国民であればそれほど難易度が高いわけではないと思います。
⑦商品展開が自由自在。
・・・私は最初1つの商品だけでスタートアップしようと思っていますが、将来的には数万種の商品展開が可能です。ただし、利益率の高いものと低いものがあるので、そこは選択しながら提供しようかな、と思っています。
⑧副業レベルで取り扱うことができる。
・・・少ない品種でスタートする場合、ほとんど労力がかからないので、副業がてら取り扱うことが十分可能です。1品種に対しての目標利益は、月数万円といったところでしょうか。なので、1品種だけで生活を成り立たせることは難しいでしょう。しかし、⑦で説明したとおり、品種を単純に増やしてゆけば、月あたりの売上げは単純に加算されることと予想できます。
⑨在庫はいらない。
・・・在庫を持たなくてはいけないことは、かなり大きいリスクですが、在庫なしで商売することも可能です。在庫ありの物販にすることも当然できますが、私は当面在庫なしでやってみるつもりです。
⑩損はしない。
・・・まとめて言ってしまえば、完全に「損をすることはありえない」と断言できるでしょう。なので、あとは「やるかやらないか」だけです。やれば確実に利益が出ます。利益幅は商売の規模にもよるでしょうが、小さくこそこそやってもいいし、大きく頑張ることも当然可能です。ですが、絶対に元手を失うことはありません。
==========
とまあ、良いこと尽くしなのですが、逆に弱点やマイナスポイントがないのかどうかも、しっかり考えてみました。以下、このビジネスの課題点です。
①一商品あたりの単価が高く取れない。
・・・基本的にかけるコストが少ないので、商品価格として設定できるのは1商品につき1000円以下でしょうね。それ以上の価格を提示するためには、かなり購入者に合わせてカスタマイズしたものを提供することになろうと思います。そうすると、個別対応分のコストが高くなってゆくので、旨みが減少するかもしれません。
②不要な人にとっては、あまり興味関心を持ってもらえない。
・・・欲しい!という人と、どうでもいい!という人に大きく分かれてしまうかもしれません。まあ、いらない人に無理強いするような商品ではないので、欲しい人にだけ提供しても一定数はハケるでしょう。
まあ、マイナス点はこんなもんかな。また見つけたら書き加えます。
========
「それだけ儲かるなら、実践してみろや!」と言われるだろうと思って、もうすでにやりはじめています。
当たり前でしょう?絶対儲かるビジネスなんだから、やらないはずがありません。
というわけで、今回から作った「吉家流ビジネス塾」のコーナーでは、この商品・製品による儲けをレポートしてゆこうと思っています。
実は、現在吉家がスタートしている製品は、上に挙げたものとは少し仕様が違う「よりオリジナリティが高い」別バージョンです。
なんでそれを販売しているかというと、私はこの商品の専門家なので、
「最初からカスタマイズ済み状態で販売可能」
だからです。
そこが上に挙げた「誰にでもできるビジネス」とは少し違うかも。最初から高付加価値にして、かつお値段を抑えていますので、顧客満足度はめちゃくちゃ高いはずです。すでにリピーターさんが何人もいるしね(^^
なんで「高付加価値ハイレベル商品」を今から提供しているかといえば、今後このやり方を他の人に伝授した際に、
「うちのクオリティが一番高い状態」
にしておくためです(笑)
マネしても、もちろんいいですが、ヨシイエのレベルには到達されないように、最初からブランド化しておく戦略なのです(爆)
おこぼれに預かりたい人は、いつでもどうぞ。
2015年4月2日木曜日
coconala ココナラが起業のトレーニングに最適な10の理由
ふだんは年商数億円の某企業の管理職をしているヨシイエは、会社勤めをしながら、自分でいろいろな分野で講師をしたり、趣味をお金に変えたりもしているのですが、(もちろん、本業に差し障らない範囲でね)、
起業する!
とか
お金儲けを学ぶ!
という面では、coconala(ココナラ) というサービスがとても適しているなあ、と思います。
別にワタシはココナラさんの回し者でも、この記事を書いたことでお金になるわけでもないのですが、純粋に商売というものを考える上で、ココナラを利用しない手はないように思っています。
というわけで、学生さんとかあるいは「実験的に起業を体験したい」人とか、「ちょっとした副業が気になる人」とか、そうした人に向けて、
どうしてココナラが起業のトレーニングに最適なのか
説明してみたいと思います。
もちろん、プチ起業にはいろんな方法があって、最近では簡単にネットショップを持てるシステムもいくつかあるし、クラウドファンディングで資金を集めるとかも敷居が低くなっています。
最も簡単なのでは、もう定番になりましたがヤフオクに出すでもいいわけです。
しかし、そうしたツールよりも、ココナラはより本質的な商売の肝(キモ)を学ぶことができるので、今回はそこを説明してみましょう。
==========
☆ココナラが起業のトレーニングに最適な理由☆
<その1> 匿名での活動が可能であること。
<その2> 在庫を一切持たなくていいこと。
<その3> 決済機能を自分で用意しなくてもいいこと。
<その4> ビジネスアイデアを最短で商品化できること。
<その5> はじめることも、やめることも簡単なこと。
<その6> 需要があるかどうかの判定をしてくれること。
<その7> 競争にさらされること。
<その8> 価格に真摯に向き合えること。
<その9> 広告というものの本質を学べること。
<その10> その起業が成功か失敗かを最低のコストと最速のスピードで教えてくれること。
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結論からいえば、ココナラを試してみると「起業家として、現時点のあなたに足りないものがなにか」を教えてくれることがすごいと思います。
なぜ、そう言えるのか。より詳しい点を説明してみますね。
<その1> 匿名での活動が可能であること。
ココナラでは、最初の段階では運営会社に「住所氏名の登録」をせずともヤフーのIDなどで活動を開始することができます。
実際にお金が動き出せば、振込先を登録したりすることが必要ですが、少なくともサービスの利用者に「売主が誰か」ということを晒すことはありません。
実名をココナラ運営に登録することも可能ですが、任意なのでしなくてもOKです。
<その2> 在庫を一切持たなくていいこと。
ココナラで扱うサービスは、「実際に存在するモノ」ではなく、電子データやテキスト・画像データなどに限られています。
ということは、商品・商材は電子的にコピー・複製が可能なものばかりなので、「在庫」を持つ必要が一切ありません。
起業初心者にとって、大きなリスクとなる「在庫・仕入れ」がそもそも存在しないので、ローリスクでスタートアップできることになります。
<その3> 決済機能を自分で用意しなくてもいいこと。
ココナラの売上げは、一定金額ごとに振込み口座へ入金されるだけであり、サービス購入者からの集金はすべてココナラが代行しています。
代行手数料は30%ですが、自力で債権を回収しなくていいということは、初心者にとってはかなり大きいメリットです。
簡単にいえば、「取りっぱぐれるリスク」がないということです。
<その4> ビジネスアイデアを最短で商品化できること。
「こんなサービスはどうかな?」とアイデアを思いついた瞬間。数分もあればサービスを開始できます。それに需要があるのかとか、難しいことを考える必要はありません。
需要がなければ、そのサービスは全く購入されませんし、提案したサービスに課題が見つかれば、後から修正できます。
とにかく最短で「ネットの世界に放り出す。公開する」ということはできるわけです。
<その5> はじめることも、やめることも簡単なこと。
サービスをスタートすることも、休止することも、取りやめることも難しくありません。前項とも関連しますが、リスクに気付けばやめたらいいのです。問題があれば、サービス内容を改定すればOKです。
クラウドファンディングなどであれば、お金を集め始めれば「期間終了」まで変更や撤退はできませんが、ココナラは即時の変更が利きます。
<その6> 需要があるかどうかの判定をしてくれること。
ある意味、ココナラの真骨頂ですが、そのサービスに需要があるかどうか、かなり早い段階で結果が見えます。つまり、投入したサービスに対して、非常に厳しい「食いつきがあるのか、ないのか」という反応が見えるシステムなのです。
「こんなサービスはどうかな?」と考えて悶々とするくらいなら、ココナラに出せば数週間で、リアルな反応に晒されることができます。逆に、ニッチなサービスでも、需要があれば、確実に「食いつき」があります。
<その7> 競争にさらされること。
どんなサービスを出すのかにもよりますが、占いやイラストであればすでに出店者は数百人を越えています。その中であなたの独自性が出せるのか、埋没するのか、リアルに答えが出てきます。
世の中は競争社会ですが、ココナラの中においても「同じサービス」は激しい競争に晒されつつあります。この戦いは、すでに本格的です。
<その8> 価格に真摯に向き合えること。
スタート時の価格は500円に定められています。500円でできること、というのを真面目に算出しながらサービスを生み出すことが必要です。時給1000円のバイトと比較すれば、30分で1件ケリをつけなくてはいけません。
価格に対して、利益のあるサービスとは何か、をリアルに考える宿題だと思いましょう。手数料を引かれれば、1件につき350円しか入らないのです。
実績が上がれば、1000円や5000円といった価格設定もできるようになります。これがまた難問です。5000円で何を売るのか売れるのか。あなたの頭が試されます。
<その9> 広告というものの本質を学べること。
ココナラ、というステージを利用するだけでは、現在3万件ものサービスがありますので、確実に埋没します。誰も、まずあなたのサービスを見てくれません。
その中でどうすれば「まず、知ってもらえるのか」という商売の基本を学ぶことになります。自分のサービスを知らしめるとはどういうことか。考えさせられることは山ほどあります。
ネット上のどんなものを活用すれば、アクセスが増えるのか。ぜひ悪戦苦闘してください。
<その10> その起業が成功か失敗かを最低のコストと最速のスピードで教えてくれること。
あなたの起業が成功するのか、失敗するのか。それを知るのにあなたは1円も払う必要はありません。ココナラでサービスを立ち上げるのには、お金がかからないからです。
そしてまた、あなたのサービスを誰が見てくれるのか、そして誰が求めてくれるのか、さらに誰がお金を払ってくれるのか、そう長くない期間であなたは知ることができます。
誤りを認めるのに、それほど時間はかかりません。間違ったまま固執する時間を、変革と改革に使ったほうがマシです。
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ココナラをうまく使いこなすために、実は公平で面白いツールが用意されています。
それは「無料おためし枠」というものです。
簡単にいえば、タダで何人かにサービスを提供するということなのですが、これをキチンとつかいこなせるかどうかで、
起業センス
がわかるのです。無料おためし枠の本当の意味を理解している人は、ココナラで成功します(^^
まあ、ココナラには特にネット界隈でのビジネスのすべての要素が詰まっているので面白いです。
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